腸の役割

  • 2020.05.13 Wednesday
  • 15:45

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。
端午の節句も終わり、暦の上では立夏を迎えました。
これから少しずつ夏めいていきます。
田植えも始まり、カエルの鳴き声が聞こえてくる日ももうすぐですね!


前回に引き続き、腸の役割についてお伝えします。


みなさんは「腸管免疫」という言葉を聞いたことがありますか?
腸の大きな役割の一つで、体に摂り入れてよいかどうかを識別し判断する免疫防御機能です。

 

この免疫防御機能を支える免疫細胞が、腸には70%も集まっていることから、「腸管免疫」は、体を守る上で最も重要な役割と考えられています。


「腸管免疫」がしっかり働くと、病原菌の排除やがん細胞の抑制などに大いに役立ち、アンチエイジング効果が高まります!

 

ではこの「腸管免疫」を高めるためにはどうしたらよいのでしょうか?
次回も腸の役割についてお伝えします。


今年のゴールデンウィークはおうちで過ごされた方が多いようですね。
お客様の中にはお孫さんと笹団子に挑戦したという方も。
ほっこりしますね(*^^*)
外出できないからこそできた良い思い出。


私は端午の節句に祖母や母とちまきを作るのが恒例でした。
ずっと良い思い出です。
おうち時間にできた挑戦が毎年の恒例行事になるといいですね。


 

消化吸収の基本〜腸の役割 

  • 2020.04.30 Thursday
  • 11:45

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。
4/16から5/4まで春の土用の期間です。

あと数日ですが季節の変わり目で体調を崩しやすい時です。
特に免疫系のトラブルが増えます。コロナウィルス対策がより必要ですね。


キャベツや菜の花、山菜など旬のものいただくこと、
よく噛んで食べ、胃腸への負担を減らす、

唾液をしっかり出すことで免疫力が高まります。
そして睡眠をしっかりとって養生していきましょう。


さて、前回に引き続き消化吸収の基本についてお伝えしていきます。
 

今回は消化吸収の要である「腸の役割」について。


腸は胃とともに食べ物を分解し、吸収する機能を持っています。


胃 → たんぱく質の分解
十二指腸 → でんぷんの消化


十二指腸に来るまでに、ほとんどの病原菌が胃酸によって殺され、食べ物のほとんどが分解された状態で小腸へと運ばれます。
 

小腸は5〜7mもの長さがあり、表面は腸絨毛という小さな突起で覆われています。
それを広げるとテニスコート一面分の広さになります。

 

食べものは腸の中を通りながら、さまざまな消化酵素を含む胆汁や腸液によって消化され、小さな分子となって吸収されます。
この時、腸を通るもの全てを吸収しているわけではありません。
身体に必要な栄養素だけを認識して摂り込み、不要なもの、害になるものは摂り込まないのです。
身体って本当に精密にできているので驚きです!(゜o゜)

 

しかし、食生活の乱れ、偏った食事、食物自体の変化などによって腸への負担がかかり、腸粘膜が傷害されることによって不要なものも取り込んでしまうなどの問題が引き起こされます。

その結果、今さまざまな病気やアレルギー発症の原因となっているケースが多くあるようです。


もし原因不明の体調不良があるとしたら腸に問題があることも考えられます。

これまでの食事が偏っていないか、腸への負担がなかったか振り返ってみましょう。

小さな積み重ねが大事。毎日のお食事、少し意識してみましょう。
次回も腸の役割についてお伝えします。

知っているようで知らない消化吸収のこと

  • 2020.04.19 Sunday
  • 11:16

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。
桜は散りかけていますが、いろんな花たちが目を楽しませてくれていますね(#^^#)


前回は、食べものの特性を生かして健康効果を最大にする方法を知る、というような内容でした。

 

今回は、どんなものをどれだけ摂ったらよいのか?

というお話の前に基本的なこと、消化と吸収についてお伝えします。
 

みなさんは食事の後、食物が体の中でどのように分解され、栄養素が取り込まれるのか考えたことはありますか?
食物は口から入って消化管を通過する間に小さく分解され、栄養が吸収され、不要な成分が便となって肛門から排出されます。

例えるならば一本のちくわ(管状)のようになっていると思っていただけると分かりやすいでしょうか。
つまり、腸が外界とダイレクトに接していることがわかります。
その外界との境が「粘膜」です。

 

栄養素は消化によって細かく解され、粘膜を通れるくらいの大きさになってはじめて吸収されます。
このとき、食べものが消化管を通過する際には、”適切な速度”である必要があります!
早すぎると十分に吸収できず、遅すぎると便秘などのトラブルにつながります。
この速度を適切に保つためにも食べるものや生活習慣に配慮する必要があります。


また、栄養素は一度小さな分子に分解されて吸収され、それから必要に応じて再構成され、私たちの身体で使われます。

その再構成にさまざまな栄養素が必要になってきます。
 

たとえば…

コラーゲンを摂取するとそのまま肌のコラーゲンになるわけではありません。
コラーゲンの再合成にはビタミンCや鉄などの栄養素がないと不要なものとして体外に排出されてしまうのです(゚д゚)!

 

このような消化と吸収のメカニズムからも、さまざまな栄養素をバランスよく摂ることが重要だと分かります。

次回からまた詳しくお伝えしていきますね!
 


 

栄養を有効活用できるからだ

  • 2020.04.10 Friday
  • 09:00

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。


健康の大切さがよりクローズアップされている今。
食生活でできることは何か、少しでもお役に立てる情報をお伝えしていけたらと思います。


テレビ番組で○○が身体に良い、やせる、効果がある!

といえば次の日にはスーパーなどでその食材が品薄状態になります。

でもそれは一時のことで、長続きしません。

それは効果が感じられなかったり、飽きてしまうということもあるでしょう。

こういった情報に惑わされることなく、自分の身体を知って、何が必要か、または不必要かを見極められるようになりたいですね。

私たちは、“入れること”に意識が行きがちです。
もっと意識を向けたいことはそれを入れる”器=自分の身体の状態”はどうか。

“自分に不足しているものは何か”ということ。
 

野菜をたくさん食べていれば本当に安心?

生野菜が良いのか、加熱したほうが良いのか。

玄米が良くて白米が悪いのか…。


良いと言われているものを取り入れてるのに、バランスをとっているつもりなのにやせない、不調が続く、疲れが取れない…
どうしてだろう…


それはその食材が自分の身体に合っていなかったり、身体の中で消化吸収のシステムがうまくいっていないからかもしれません。

摂取したものが有効活用されなければ不足する栄養素があるということになります。
 

合っていない食べ物を食べていれば確実に不調となって身体に症状となって現れます。

また、不足している栄養があるとまた食べたくなります。

カロリーだけ増えて、エネルギーは低下。

活用されなかったものは脂肪となって蓄積…@@;

この悪循環断ち切りたいですね。


生活習慣や体質、その時の体調によって必要とする栄養素は違ってきます。
自分や家族の日々の生活を振り返り、それぞれが必要とする栄養について考えることが大切ですね。


自分の身体を知り、食べものの特性を生かして健康効果を最大にする方法を知って実践したら、免疫力が高まり、太りにくくなるし、いつまでも若々しくられます!


ではどんなものをどれだけ摂ったらよいのか?
少しずつお伝えしていきますね(^_-)

 


 

サプリメントってどうなの?

  • 2020.03.28 Saturday
  • 11:56

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。

三寒四温、日々の寒暖差に体調など崩されていませんか?

季節の変わり目にもコロナにも負けない身体つくりには食事、睡眠、基本的な生活を行うことが大切ですね。


前回に引き続き、サプリメントについてのお話を。

 

サプリメントの考え方として、
野菜自体に含まれる栄養素の量が減っているからサプリメントが必要、という見解もあります。

でも…

普通にバランスのとれた食事をしていたらそうそうビタミンやミネラルが不足することはありません。


やはり、サプリメントは必要な場合を除いて、積極的にすすめられるものではないと思います。
 

サプリメントをとっているからといって、偏った食生活を助長してしまうようだと本末転倒ですね…


さらに、

1種類の栄養素をとっても、その効果は明らかでないことが多く、むしろ偏った栄養摂取で過剰症などの症例も報告されています。


たとえば、

「ビタミンC」。かつて水溶性で過剰分は尿として排出されるため、過剰摂取しても問題ないとされていました。
しかし、取り過ぎると体内で代謝されてシュウ酸を作り、結石成分の原因であるシュウ酸カルシウムの生成を促すといわれています。


「鉄」もそれ単独では働けません。

銅の摂取も同時に必要です。さらに市販のものは吸収されにくかったり、とり方によっては冷えを招いたり、種類やとり方に注意が必要です!
 

また女性ホルモンのエストロゲンと似た働きをする「大豆のイソフラボン」についても、過剰摂取は閉経前の女性ホルモンの分泌を抑制する危険があるといわれています。


こうした報告は長期間にわたって過剰摂取を続けた場合の影響で、補助的に活用する場合は問題ないと思われます。


ただ、

野菜などさまざまな食品ひとつひとつにさまざまな栄養素が含まれています。

一つの栄養素に偏ることなく、いろいろな栄養素が摂取できるわけですね。


自分にとって本当にそのサプリメントが必要か考える必要がありますね。

必要な場合には、信頼できるメーカーが製造した、食品由来の天然のものを選ぶようにしましょう。

 


 

サプリメントってどうなの?

  • 2020.03.20 Friday
  • 15:33

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。

3/20春分の日を迎えましたね。
今年は早い時期から春を感じるような暖かい日が多かったようですが、
やはり3月に入って“本当”の春を感じます。
やわらかい空の青さ、朝の鳥さえずり、梅の花、木蓮の花のつぼみ…
春のにおいに心があったかくなります^^


さて、今回のお話は「サプリメント」について。
みなさんはサプリメント利用されていますか?
サプリって実際どうなんだろう?

と思っている方が多いのではないでしょうか。

 

足りない栄養を補うためのサプリメント。

私たちの健康維持に役立つよい商品もたくさんありますが、

 

サプリメントもしっかり選ばないと、添加物だらけで、原料は化学合成由来というサプリメントも世の中には多くあります。

とり方によっては逆に健康を損ねてしまうものもあります。

サプリメントの品質は、使用原料、配合量、添加物、安全基準などの情報から判断することができます。
 

今回は特に「ビタミン・ミネラル系のサプリメント」について、
食品(野菜類)からとる場合との違いをお伝えします。

 

結論から言うと…
ビタミン・ミネラルを

野菜・果物などの食材からとる場合には、大きな健康効果がありますが、
サプリメントでとる場合には、多くの論文で
効果なし」との結果が出ているそうです。

 

サプリメントからとったビタミンやミネラルが自然なものからとったものと同じように身体の中で消化吸収され、代謝されるのでしょうか?

食材の栄養成分をサプリで代用できるかという疑問に対する明確な答えはこれまでになく、疾患リスクの大きな減少効果はほとんどありません

ある栄養成分だけを摂り続けるようなことはリスクになります。

一方、食材からとる場合には多くの疾患リスクを下げ、健康効果が研究結果で示されています


健康志向の高まりからその販売額は年々増加しています。
でも人々の健康状態ははたして改善しているのでしょうか…?


健康のために取り入れたものがむしろ不健康にするものだったとしたら…(*_*;

人間も自然の一部と考えれば、不自然のものは消化吸収できず、かえって身体に負担をかけてしまいかねません。
自然の命をいただくことでそのパワーをいただけるのではないでしょうか。


野菜や果物を摂るということは、手間暇がかかることかもしれないですが、
サプリメントより何倍も私たちの身体のために働いてくれ、健康を守ってくれます。
ぜひビタミン、ミネラル豊富な「旬の食材」をいただきましょう!

 

 

 

 

桃の節句

  • 2020.03.03 Tuesday
  • 14:34

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。
不安、怖れ、そんな状況が広まっている世の中です。
今日は3月3日、桃の節句です。

こんな状況でも行事食を大切にして、女の子の健やかな成長を願ってお祝いしたいですね。

 

みなさんはひな祭りに食べる定番の料理はありますか?
ひな祭りといえば「ちらし寿司」と「蛤のお吸い物」が定番でしょうか。
行事食にはそれぞれ意味があります。


はまぐりのお吸い物
2枚貝であり、対の貝しかぴったり当てはまらないことから
「仲の良い夫婦を表す」ものとされ
一人の相手と永遠に仲良く過ごせますように…
という願いが込められています。


ちらし寿司
ちらし寿司にのせる具材に実は意味合いが込められており
エビは腰が曲がるまで長生きできるように
レンコンは見通しが良くなりますように
豆はまめまめしく健康でありますように

となっています。
おせち料理同様、縁起物が沢山詰まっています!

 

見た目も華やかなちらし寿司でお祝い、良いですね〜

不安な日々でも、食は人を笑顔にしてくれます♪

笑顔でいることは免疫アップにつながりますよ☆

 


 

よく噛むことで免疫力アップ!

  • 2020.02.20 Thursday
  • 16:18

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。

連日コロナウィルスの問題が騒がれています。
予防のためには免疫を高めることが大切、といわれていますね。

ではどうやって高めるか。
睡眠や食事などで高めることも大切ですが、実は
咀嚼」がとても重要です!


身体に良いとされる食事をしててもよく噛んでいなければその栄養成分は効率よく吸収されません…。
咀嚼によって分泌される唾液の成分に免疫力を高める効果が期待できます。

他にも咀嚼することは、いろいろな効用があります。


舌の上でとろけるような軟らかい物を好む傾向にある現代。

その結果、食事の咀嚼回数が極端に少なくなりました。
咀嚼回数は弥生時代の日本人は1回の食事に4000回程、戦前の日本人は1200回程、現在は600回程に少なくなっているそうです。
咀嚼することで食物を破砕して唾液と混ぜ、飲み込みやすくし、胃や腸で消化吸収を助ける、

という補助的なはたらきだけでなく、他にも重要な働きをしています。


<咀嚼によって期待できる効果>
 

,△粥口腔、顔面領域の感覚センサーが刺激され、様々な情報を脳に送り、脳の働きが活性化する
咀嚼力が高いと知能指数、精神的安定性、学習記憶能力にすぐれている、という研究結果があります。

 

よく咀嚼すると唾液が十分に分泌される
唾液には殺菌効果があります。唾液は噛めば噛むほど出てくるので食べ物をよく噛むという事は病原菌を体内に入れないという点においても理に適っているのです。
さらに、よく噛むことによって、耳下腺からパロチンというホルモンが分泌されます。このパロチンには免疫力を高める効果があるといわれており、さらには老化を防ぐ働きもあるとされています。
さらに歯周病、O-157や癌の予防にも効果もあるとされています。

発ガン物質も30秒以上咀嚼することによって除去する事ができると言われています。
 
ダイエットにも効果がある
空腹感や満腹感は間脳の視床下部に存在する空腹中枢と満腹中枢の神経細胞の働きにより調節されています。

十分咀嚼するとヒスタミン神経系を介して満腹感が形成され、少量の食事でも満腹感が得られます。

また、脂肪の分解を促進する作用があります。 


よく咀嚼することは脳にも体の健康にもとてもよい働きがあるのですね。

一口 30回以上咀嚼するとよいといわれています。

よく噛んで病気を予防し、ウィルスにも負けず、健康に過ごしましょう!

冬のビタミンCの摂りかた

  • 2020.01.24 Friday
  • 16:46

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。
先日歩いていて梅の花が咲いているのを見かけました。

もう春を感じてしまいますね。

農作物など先のことを考えるとせめて山の方は雪が降ってほしいものです。

 

 

今年も食についてお伝えしていきます。

どうぞよろしくおねがいいたします。

 

冬は色の黒い食品(黒豆、黒ごま、黒米、そば、海藻、ごぼう、きくらげなど)をとると冬に弱りやすい「腎」の活性化に良いとされています。


今回は冬の『ビタミンC』の摂り方についてお伝えします。


ビタミンCは風邪予防のほか、コラーゲンを活性化する働きがあります。


コラーゲンには保湿作用があり、この作用が加齢とともに衰えることから、しわが増えたり、脳や身体が委縮するといった老化現象が現れます。

 

つまり、

 

ビタミンCは老化予防に欠かせないのです!

 

そして、


このビタミンCにも“陰陽”があるのをご存知でしょうか?


冬におすすめなのは陽性のビタミンCです!

果物や緑茶に含まれるビタミンCが身体を冷やすのに対し、小豆やれんこん、海藻、三年番茶に含まれるビタミンCは身体を冷やしません。また熱によるビタミンCの劣化が少なくてすみます。


とくに冷えに弱い腎には小豆がおすすめです。


小豆とかぼちゃのいとこ煮などいかがでしょうか〜。

 

腰痛と食事

  • 2019.12.03 Tuesday
  • 14:08

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。
12/7は二十四節気の大雪(たいせつ)です。

先週は初雪も降り、本格的な寒さがやってきますね。
そして冬野菜のおいしさを味わえる時季になりました^^

雪をかぶった大根や白菜、ねぎ、ほうれん草など甘みが増してアクも少なくおいしい!

鍋やおでんなどで冬野菜を楽しみたいですね。
 


今回は「腰痛と食事」の関係についてお伝えします。
腰痛の原因は運動不足や肥満、姿勢の悪さなどさまざまですが、中医学の腰痛対策は、”血行改善”がポイントになります。

 

中医学での腰痛の原因はおもに腎の衰えであると捉えています。
腎の衰えにより腎機能が低下すると腰骨の血流が悪くなり、痛みや張りをもたらすとされます。
慢性の腰痛、腰の冷えがある、膝や両足の無力感がある、疲れると悪化するという場合は、腎の衰えによる腰痛と考えられます。

 

また腎は人体の”免疫”も司っているため、腎が衰えると病気の原因が身体に侵入しやすくなります。
体が冷えたり余分な水分が体内に滞って、腰の周りの気血の流れを阻害して、しびれや痛みの原因となります。
腰が冷えて重だるい、痛みが悪化する、雨天や梅雨時季、冬に悪化するという場合は冷えと湿気が原因です。

 

腰痛を改善するには、おもに腎機能を強化し、腰回りの筋肉の血行を改善し瘀血をとり除くことがポイントです。


<腎機能を高める食材>
栗、くるみ、黒ごま、枝豆、カリフラワー、キャベツ、ごぼう、うなぎ、えびなど


<血行を促進して瘀血をとり除く食材>
たまねぎ、菜の花、にら、パセリ、ふき、いわし、さばなど


<余分な水分や冷えをとり除き体を温める食材>
しそ、しょうが、ねぎ


上記の食材をいろいろと合わせてとると効果的です。

冬は腰痛を訴える方が多いです。

体の中からもケアして対策しましょう!

 

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