梅雨到来!

  • 2019.06.07 Friday
  • 18:55

エンゼルパパです

 

久しぶりの投稿💦

 

ジメジメな梅雨到来ですね!

 

6月6日(木)日テレ「ヒルナンデス!!」の番組の中で衛生微生物研究センター 検査研究部門長 李 先生が、    
カビ対策にアロマテラピーは効果があるのか!?という問いの中でカビ対策に効果的な精油として「ラベンダー」「ティートリー」「ユーカリ」を取り上げていました。

 

嫌な梅雨時期・・・自然に体がだるくなりますね!

 

そんな時こそ素敵な癒しの香りの中で生活されてみては!

 

シンメトリー整顔で頭スッキリというのも有ですね(笑)

 

お店の精油は・・・ご安心頂けるオーガニックの精油ばかりです。

 

JUGEMテーマ:健康

若さを保つ食べもの

  • 2019.06.06 Thursday
  • 14:50

JUGEMテーマ:健康

 

 

あゆみです。
6月に入りました。
衣替えの時期ですね。
毎年、衣替えをした途端、肌寒い日が続くイメージがありましたが、
今年はもう初夏の陽気。夏の格好で良いくらいですね。
もうじき梅雨入りでしょうか。

それまでのさわやかな気候を楽しみたいです。
 

今回から若さを保つ(老化を予防する)食べものについてお伝えします。
現代人に不足しがちな老化防止効果の高い食品はさまざまありますが、
積極的に摂りたい食品No.1は「野菜」です。
なかでも意識して摂りたいのが、

「アブラナ科野菜」「緑黄色野菜」。


今回は「アブラナ科野菜」について取り上げてみたいと思います。


<アブラナ科野菜のはたらき>
“スルフォラファン”という成分が含まれており、抗がん効果があり、DNAを損傷から守る酵素を活性化します。
さらに、免疫細胞がウィルスなどの病原菌を殺す能力を向上させるため、免疫力を高めます。


<アブラナ科野菜の仲間>
ルッコラ、チンゲン菜、ブロッコリー、キャベツ、芽キャベツ、カリフラワー、ケール、からし菜、カブ、紫キャベツ、カブラ菜、クレソン、白菜、大根、小松菜、わさびなど


アブラナ科野菜で免疫力アップ!そして細胞の老化を防ぎましょう。

 

若さを保つためには単独で摂るよりもいろいろな食品を組み合わせてとるとより効果的です。

これからいろいろな食品を紹介していきますので、取り入れてみてくださいね。
次回は「緑黄色野菜」についてお伝えします。

 


 

体のむくみに旬の空豆

  • 2019.05.29 Wednesday
  • 13:51

JUGEMテーマ:健康

 

あゆみです。
先週は暑い日が続きました。
身体がついて行きませんね。
私の体調管理。それは、
とにかく野菜をたくさん食べること。

そして早寝早起き。

シンプルです。
たいした風邪をひくことなく、体調を崩すことなく過ごせています。
気候の変動による体調不良を起こしやすいとき。

季節の食べものを取り入れたり、睡眠、休養をとることを意識していきたいですね。
 

今回は旬の『そら豆』について。
これから梅雨を迎えますが、梅雨時季の湿気は、

消化不良や関節痛、頭痛、肩こり、むくみなどのトラブルの一因になります。
こうした余分な水分の排出を促してくれるのがそら豆です。

 

そら豆は”腎”の形とよく似ています。
中国には似類”補類(いるいほるい)”という考え方があり、

形の似ているものは、その臓器を補うとされます。
 

腎の形によく似たそら豆は、

腎の働きを活性化し、

水分代謝を高めて尿の出をよくしたり、

むくみをとる、

などの効果があります。


鮮度の低下が速いそら豆。

乾燥に弱く、さやから出すと急激に鮮度が落ちるので、調理の直前にむくとよいでしょう。
豆類はたんぱく質が多く、腸内で発酵してお腹が張りやすくなる人も。
これを抑えるにはねぎやしょうが、山椒など香辛料を組み合わせるとよいでしょう。

さやごと焼いて食べるとおいしいですよね〜^^

 


 

2019年05月21日のつぶやき

  • 2019.05.22 Wednesday
  • 02:20
15:14
五月病と食事 https://t.co/jj6eFA6AYe #jugem_blog

五月病と食事

  • 2019.05.21 Tuesday
  • 15:14

JUGEMテーマ:健康

 

 

あゆみです。
 

立夏も過ぎ、暦の上では夏になりました。

さわやかな五月晴れで過ごしやすく良い季節ですが…
だるさがあったり、なんとなく気分がのらなかったり…

というようなことはありませんか?


この時期は”五月病”といわれるように精神的に不安定になりやすい時です。

原因はさまざまですが、
中医学では精神的な問題は、「気」の流れが関与しているとされています。

 

<原因>
〇気虚

“やる気”や“元気”のもとになる気が不足することで、意欲の低下、不眠、疲労倦怠感などのうつ症状が見られるようになる。
〇気滞

不安やイライラ、緊張などの症状は氣のめぐりが滞ることが主な原因でのどの詰まりや胸のつかえなどが現れる。
〇気の上衝(じょうしょう)

下がるべき気が上ってしまった状態で、発作性の動機や不安感、のぼせなどの症状を起こす。


上記のような不安感やうつ、イライラなどといった症状を鎮めるには、

気を補うもの、気のめぐりをよくするもの、気を下げるものをとります。


○気を補う食材:さつまいも、豆類、きのこ類、木の実類など
〇気のめぐりをよくする食材:しそ、たまねぎ、柑橘類など
〇気を下げる働きのある食材:大根、かぶ、らっきょう、セロリなど

 

症状にあわせて食事に取り入れてみてはいかがでしょうか?

旬を迎える”しそ”や”らっきょう”などおすすめですよ。

これからの暑さに備えて心と体を整えていきましょう〜。

 


 

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